GMOクリック証券のFXネオ
低いスプレッド

FXの取引ではレバレッジをかけて短期売買をするというのが一般的です。
この際に重要なもののひとつがスプレッドです。スプレッドは陰の手数料とも言われるくらいで、一回の取引ごとに負担となってきますから、狭いほうが良いです。
証券会社各社は狭いスプレッドを提供できるように苦労しているようですが、GMOクリック証券は業界では最も狭い水準だといえるでしょう。

FXネオの具体的な水準を見ていくと、ドル円は0.3銭、ユーロ円は0.6銭、豪ドル円は0.7銭となっています。ほかの証券会社を見ても、これくらいの水準は最低水準だと考えられます。
そのため、世界的に見てもGMOクリック証券の取引高は第1位となっていて、非常に高い人気を集めているといえるでしょう。

日本円と米ドル

日本の証券会社を見た場合、クロス円の取引についてはスプレッドはかなり低くなってきているといえるでしょう。しかしながら、短期で売買をするときにはクロス円よりもドルストレートのほうが良いという人は多くいて、日本ではドルストレートのサービスはあまり充実していないと考えられます。

たとえば、ユーロドルは世界でもっとも取引量の多い通貨ペアですが、日本でユーロドルの取引をするときには、スプレッドは広めに設定されていることが多いです。GMOクリック証券のFXネオでは、ユーロドルのスプレッドは0.5pipsとなっていて、これも業界で最も低い水準となっています。売買手数料についてはもちろん0円となっています。

スワップポイントも有利

FXの取引スタイルにはさまざまなものがありますが、スワップポイントを狙って取引をするというスタイルを好む人もいます。
スワップポイントは、証券会社によって異なっているというのが事実です。GMOクリック証券では、このスワップポイントも有利ですし、スワップポイントの高い通貨ペアの取引もできます。たとえば、豪ドルや南アフリカランドなど、高金利で人気のある通貨ペアも取り扱っているのです。

取引要綱

取引開始時間 月曜午前7:00~土曜午前7:00/米国標準時
(サマータイム時:月曜午前7:00~土曜午前6:00)
※金曜NYCLから月曜のOpenまでは成行注文は約定しません
口座開設最低保証金 設定無し
必要証拠金 取引金額の2%に相当する日本円(レバレッジ最大50倍)
口座開設費用 0円
口座維持手数料 無料
レバレッジ 50倍
通貨ペア 全14通貨ペア 通貨ペアのスプレッドはこちら
ロスカット 時価評価総額が取引金額の1%に相当する日本円額を下回った場合
(証拠金維持率が50%を下回った場合)
ロスカットが発動すると発注中の全注文をキャンセルし、建玉の反対売買を行います。この時の反対売買について、自動ロスカット手数料が発生いたします(1万通貨単位あたり500円。但し、南アフリカランドは、10万通貨単位あたり500円)。
初回最低振替額 下限なし
最小取引単位 各通貨ペア10,000単位

注文機能~両建て可能

成行 指値 逆指値 IFD OCO IFO 2WAY 両建て

オンライン手数料

片道あたり デイトレード スプレッド
1万通貨 10万通貨 往復無料 米ドル/円
0円
0円 0円

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