GMOクリック証券の先物・オプション

先物・オプション

業界最安値水準

GMOクリック証券の手数料は、日経225先物取引の手数料の税込み価格が、片道一枚あたり280円、ミニ日経225先物取引では39円、日経225オプション取引では0.15%と、全てにおいて業界最安値水準となっています。
これは例えば5円刻みで値動き(ティック)があるミニ日経225の場合、1ティックの売買の利益500円から手数料を往復で78円差し引いても、残り422円の利益が見込めるという事です。
ネット証券大手他社の場合、この往復手数料は通常105円、高いところでは210円にのぼります。同一銘柄の取引でも、GMOクリック証券とその他のネット証券大手とでは、取引の回数を重ねるほど、その利益額の差が大きくなることがわかります。

スーパーはっちゅう君

GMOクリック証券の先物・オプションのもう一つの特徴は、取引をサポートする最先端のツールです。
マーケット情報をさまざまな視点からリアルタイムに分析してくれる「スーパーはっちゅう君」を始め、素早い先物取引を可能にする「レーザートレード225」、インストールの必要がなく、簡単で便利な取引を実現する「レーザートレード」など、使い安さを重視しつつも充実した高機能のツールで、顧客の取引をバックアップしてくれます。

外出先でも快適にトレード

外出先においては、携帯電話からでもPC取引とほぼ同等の取引を可能にしてくれる、「モバトレ君」のサービスも備えています。証券取引において特に重要となる最先端の情報分析と、刻々と変化するマーケット状況に対応するための素早い注文がより簡単に行えるよう、使いやすさを重視したツールです。

GMOクリック証券の先物・オプションは、上記のような業界最安値水準の手数料と、最先端の使いやすいサポートツールで、取引にかかる費用を抑えながら、より多くの収益が顧客に還元される仕組みになっているのです。

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